こんにちは!愛知の大手自動車メーカーで働く凡人会社員、Kotaです。
我が家は少し特殊で、夫婦揃って同じ会社・同じ部署で働いています。しかも、お互いに夜勤を含む「不規則な交替勤務」の真っ最中。 一条工務店のマイホームや新型ヴォクシーを無理なく買えたのは、この「最強の二馬力」のおかげですが……当然、毎日の家事や育児のスケジュールはまさに戦場です(笑)
今回は、「交替勤務で子育てってどうやってるの?」「すれ違わない?」という疑問にお答えすべく、我が家のリアルなタイムスケジュールと悩みを赤裸々に公開します!
① 最大の悩みは「夫婦2人の時間」が全くないこと
同じ部署だからこそお互いの仕事のしんどさがわかり、家事・育児は「完全バトンタッチ制」でうまく回せています。 しかし、ここで大きな壁にぶつかります。それは「夫婦2人きりの時間が絶望的に取れない」というリアルな悩みです。
片方が夜勤の時は片方が子どもを見て寝かしつけるため、すれ違いの連続。ゆっくり2人で座って今日あったことを話す…なんて時間は日常の中にはほぼありません。これが交替勤務×二馬力の最大の試練だと感じています。
② 不規則勤務の特権!「平日休み」をフル活用
2人の時間が取れない、土日はどこへ行っても混んでいる……。そんな悩みを吹き飛ばしてくれるのが、交替勤務ならではの「平日休み」です!
我が家はこの平日休みを最大限に活かしています。子どもたちが保育園や学校に行っている間に、夫婦の休みが運良く被れば、超貴重な「2人きりのランチ」や買い物を楽しむことができます。 また、平日に家族でお出かけすれば、遊園地やショッピングモールもガラガラ!先日買ったばかりの新型ヴォクシーで、渋滞知らずの快適なレジャーを楽しめるのは、不規則勤務だからこその大きなメリットです。
③ どんなに疲れていても死守する「絵本タイム」
バタバタですれ違う毎日だからこそ、我が家で絶対に欠かさないルーティンがあります。それが「子どもたちへの絵本の読み聞かせ」です。
夜勤明けで眠い目をこすりながらの日もありますが、この時間だけは親子の貴重なスキンシップ。子どもたちが絵本に夢中になっている姿を見ると、仕事の疲れもスッと吹き飛びます。
まとめ:忙しいからこそ「お金」には働いてもらう!
夫婦での交替勤務と育児の両立は、時間がなくて悩むことも多いですが、平日休みなどのメリットを活かして前向きに乗り切っています。
そして、忙しくて時間がないパパ・ママにこそ絶対におすすめしたいのが、「投資(お金に働いてもらう仕組み)」を活用して将来の不安をなくすことです!
「そもそも一条工務店の家って、そんなに快適なの?」と気になった方は、僕のリアルな体験談を書いたこちらの記事もぜひ読んでみてくださいね!
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