【実録】夏バテ対策も筋肉ファースト!交替勤務パパが実践する「真夏の栄養摂取」戦略

フィットネス

こんにちは!愛知の大手メーカーで交替勤務として働く凡人会社員、Kotaです。 いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます!

8月も中盤になり、ここ豊橋も連日の猛暑日が続いていますね。 前回の洗車記事( image_103.png )ではストレス解消について書きましたが、今回はこの暑さで最もピンチを迎える「筋肉資本(健康資産)」を守るための食生活についてお話しします。

① 夏は「筋肉が溶ける」季節!?交替勤務パパの悩み

夜勤明けの体には、この暑さは堪えます……。 不規則な生活で自律神経が乱れがちなところにこの暑さが加わると、どうしても食欲が落ちてしまいます。

以前の僕は、夏になると「冷たいそうめんだけ」「アイスだけ」で済ませてしまい、結果的にタンパク質不足に陥って、秋口には筋肉が落ちて体重が減る(=カタボリック)という失敗を繰り返していました。 金融資産と同様、筋肉も「一度失うと取り戻すのは大変」です。

② 「食べない夏」は筋肉資産の損失!

僕にとって筋肉は、健康維持とモチベーションのための重要な「資産」です。 だからこそ、食欲がなくても「栄養は計画的に摂取する」というマインドが不可欠です。

そこで僕が実践している「真夏の栄養摂取戦略」のポイントは3つです。

  • 「冷製レシピ」でタンパク質を確保する
    • 温かい食事は喉を通りにくいですが、冷たいレシピなら食べられます。例えば、「サバ缶と卵の冷やしうどん」「ツナ入りそうめん」など、冷たい炭水化物に高タンパク食材を掛け合わせます。
  • 「飲む」栄養摂取(プロテイン)を最大活用
    • どうしても食べられない時は、プロテイン(タンパク質)を頼ります。金融投資と同様、足りない分は外部から補給(入金)するイメージです。 image_73.png の頃から続けているこの習慣は、夏こそ本領を発揮します。
  • 夜勤明けのタイミングを逃さない
    • 食欲が一番あるのは、寝る前よりも「夜勤明けの直後」です。ここでしっかりと「冷製筋肉めし」を食べてから、快適な一条工務店の家で睡眠に入ります。

③ アプリ連携で「見える化」を継続する

食生活の管理においても、前々回( image_99.png )紹介した「あすけんと家計簿の連携」が役に立ちます。「食欲がないから食べない」ではなく、アプリで「今日のタンパク質は足りているか?」を「見える化」することで、計画的に栄養を摂るモチベーションを維持しています。

まとめ:体調管理も「継続あるのみ」!

今回は、我が家の「真夏の筋肉資産防衛策」についてお話ししました。

金融投資で資産を増やすのも大事ですが、その資産を楽しむための「健康な体(筋肉)」を泥臭く守ることも、同じくらい重要です。 一歩ずつステップアップしてきましたが、根底にあるのは結局「継続あるのみ」というシンプルなルールです。

不規則な生活に克つためには、この暑い夏を「食べて乗り切る」しかありません!皆さんも、自分なりの「筋肉めし」と「継続」を始めてみませんか?

コメント

タイトルとURLをコピーしました